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魚雷命中 金納雅彦

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航跡を出さずに戦艦へ進む高性能の酸素魚雷。
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見事に魚雷命中!
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巨大な水柱があがります。
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大喜びの谷川一飛曹。
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魚雷を投下した隊長機は退避します。
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隊長機に続く艦攻隊。
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九七艦攻が戦艦部隊に襲い掛かります。
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九七艦攻の魚雷は中心より少し右側に装着されています。爆撃照準器の邪魔にならないような構造になっているようです。
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魚雷投下。
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浅い真珠湾でも使える高性能の800キロ酸素魚雷。
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次々と投下される魚雷。
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巨大な戦艦に命中。
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そして、物凄い水柱。
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他の戦艦にも次々と命中しています。
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艦攻隊の攻撃が続きます。

私のパソコンにも機雷が触れてしまったようです。スマホを見ながら何とかしようとしましたが、だんだんと言語バーが出てこなくなり航行不能。自沈処分かもしれません。ウインドウズ7なのになぜでしょう。
そう言えば2万円の中古品でした。こんなこともあろうかと予備のパソコンを買っていました。やはり2万円です。掃海艇が必要かもしれません。

全軍突撃せよ 金納雅彦

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奇襲ですから敵に見つからないように低空を飛行しなければなりません。
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ハワイの山肌をすれすれに旋回する九七艦攻。
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戦争中に作られた「ハワイ・マレー沖海戦」でも同じシーンがあります。
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尖った山々をすり抜ける艦攻隊。
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森の上を飛行する九七艦攻。
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風圧で森の木々が揺れています。
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真珠湾に向かっていく艦攻隊。
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先頭を行く九七艦攻の隊長機。
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友成隊長が「全軍突撃せよ!」と命令を下します。
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隊長の命令を打電する谷川一飛曹。
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友成隊長は戦艦カルフォルニアを攻撃するようです。
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魚雷を投下する隊長機。
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海面に投下された酸素魚雷。
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高性能の酸素魚雷は白い航跡が見えません。

真珠湾発見 金納雅彦

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第二次攻撃隊のゼロ戦パイロット松浦中尉。
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九七艦攻に乗り込む深瀬大尉。
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後方甲板の九七艦攻に乗り込む搭乗員。
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第一次攻撃隊はすでに真珠湾に向かっています。
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時間を気にする山口長官。
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真珠湾を探す隊長機。
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雲間に陸地が見えます。
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降下する隊長機。
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ついに真珠湾発見。
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北見中尉が敵戦艦の名前を確認しています。
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真珠湾へ向かう艦攻隊。
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艦爆隊とゼロ戦も向かって行きます。
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画面を横切る九九艦爆。
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次々と九九艦爆が飛んで行きます。
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低空で真珠湾へ向かう九七艦攻。

嘘発見器は冤罪製造器 金納雅彦

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嘘発見器を信じる科学者に嘘発見器は信用できるかと尋ねると、嘘発見器はどんな反応も見逃さないと胸を張ります。しかし、これは犯人を見つけることだけ考え、冤罪人が出る心配をしていないということです。
嘘発見器の実験をするとき被験者は嘘がばれても罰を受けるわけではありません。それでも嘘発見器が反応するということは、やましいことがなくても反応する、つまり冤罪人がでるという証明になってしまいます。
善人であればあるほど犯人扱いされれば警察や刑務所を怖がるものです。逆に悪人であればあるほど慣れや図々しい居直りによって警察や刑務所を怖がりません。太く短く生きるのだと居直れば死刑も怖がらないかもしれません。よって善人ほど興奮しやすく悪人ほど興奮しにくい状態で嘘発見器にかけられるわけです。
あまり公表されませんが昔から嘘発見器で冤罪人が出たという例は山ほどあるはずです。その度に学者は得意の記憶力で難しい話をして詭弁を作りごまかしてきたのです。
嘘発見器は裸の王様に出てくる見えない衣装と同じです。愚か者には理解できないものとして誰も嘘発見器を否定できなくなるのです。嘘発見器は犯人を見つけられる証明ではなく、冤罪人が出ない証明をしなければ絶対使ってはならないものなのです。
だいたい学者が難しい話を始めるとろくなことはありません。共産主義思想もそうやって生まれたのです。もし学者が誇りを捨て謙虚さを持つことができるなら飛行機事故も医療事故も減るはずです。
アインシュタインの理論でも、わかる人がわかると言うのはいいのですが、裸の王様になってわからないのにわかると言ってはいけません。わからないことは謙虚にわからないと認めるのが真の合理主義であり孫子の兵法なのです。

第二次攻撃準備 金納雅彦

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真珠湾へ向かう第一次攻撃隊。
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方向を変える編隊。
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やっと大編隊と言える映像です。
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九七艦攻の大編隊。
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第二次攻撃の準備を命令する加来艦長。
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エレベーターで格納庫から甲板へ運ばれる九七艦攻。
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第一次攻撃隊が雲の上を飛行しています。
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朝日を見る北見中尉。
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映画「トラ・トラ・トラ!」では「軍艦旗や!」という台詞がありますが、軍艦旗には見えません。
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第二次攻撃隊もいよいよ出撃です。
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飛行機へ駆け始める搭乗員。随分明るくなってきました。
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それぞれの飛行機へ散っていきます。
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後方の飛行機へ向かう搭乗員。
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ゼロ戦は車輪止めをつけたままプロペラを回しています。
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ゼロ戦に乗り込むパイロット。
プロフィール

呉越の戦い

Author:呉越の戦い
金納雅彦 1958年2月20日福岡県に生まれる。中学生時代に無理な勉強をしてストレス病になり、いまだに治りません。しかし様々な経験から合理的に考えることの重大さを知ります。そして明治政府が孫子の兵法に大きく関係していることを発見します。以後、孫子に傾倒し研究を続けています。

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